【ing】久しぶりに良い出会い
いろんな曲を聴いてきましたが、またこんな
名曲の詰まったアルバムを発見!
いずれもDeep Forestやエニグマを彷彿とさせる、
厳かなサウンドで、気持ちが高ぶります。
仕事中に聞くとよさげ。移動中は多分寝ちゃう。
特に後者の完成度は非常に高いと思います。
(他のWebでも同様の評価のようですな・・・。)
いろんな曲を聴いてきましたが、またこんな
名曲の詰まったアルバムを発見!
いずれもDeep Forestやエニグマを彷彿とさせる、
厳かなサウンドで、気持ちが高ぶります。
仕事中に聞くとよさげ。移動中は多分寝ちゃう。
特に後者の完成度は非常に高いと思います。
(他のWebでも同様の評価のようですな・・・。)
[最近お気に入りの景色]

今日、私が関わっていたMPIの仲間と大阪で飲んだ。
とある金融機関に勤めていて、単身赴任で大阪に来ている。
最近、いろいろと思うところがあったのであるが、
そういった話を真正面からできるところが彼の強み。
そして、おいらが助けてもらっているところである。
そして、いつもながら最も盛り上がる音楽の話で
盛り上がった。
[今日話題になった曲]
今日最も売り込みに成功したアーティスト
今更何言っているの?ふたさん、と言われた
これ以外に、般若心経の歌い方が宗派によって違う
という発見を伝えた。
んー、かなり怪しい飲み会だ~。
だが、楽しかったのでよしとしよう。
みなさん、一度は耳にしたことがあるG線上のアリア。
クラシックで何が名曲かと言えば、やっぱりこの曲。
この曲と(まあ、結婚行進曲かな)くらい、いろんな
編曲で世界中で楽しまれている曲はないはずです。
世代を超えて、ものすごく心に迫る曲ですよ。
常に人生のイベント(誕生、卒業、結婚、葬式等)で
常に流れていてほしいな、って思う曲です。
この曲を最高のアレンジできたら、きっとおいらは
次の高みにいけるはずだー。(半分、冗談)
こことか。こことか。こことかで、超素敵なアレンジが流れています。
[G線上のアリア(J.S.バッハ)]
[机の上の交響楽:バッハ:G線上のアリア]
[G線上のアリア]
[G線上のアリアの部屋にようこそ!]
※以上はgoogle検索で上位に来ているページをリンクしています。
問題があれば、ご連絡ください。
iPod nanoを手に入れました。
結構話題になっているコイツは何もんだ?ということが結構気になっていました。
まだあまり使っていないのだが、普通のMP3プレイヤーとあまり変わらないように
思えるのだが、いろいろ活用してみたいと思う。
さっそく、昔MP3化していたジョニーの白の記憶を入れて聞いてみた。
へえ、結構簡単に音入るし、いい音出ていると思いますわ。
すっかりほかりっぱなしの音楽である。
むか~しは、無から有を作り出すことは命を削ることである、
などと嘯いては、徹夜して一気に曲を作っていたものだった。
今思えばふんだんに時間を使えた懐かしい大学時代。
最近は気力、体力ともに衰えて、一気に作れなくなっている。
コツコツ作るという作業には慣れていないので、曲作りのペースが落ちる。
作るというプロセスには、曲を構想する段階とそれを実体化する
段階があり、構想段階にはすでに3~4曲貯まっているのだが、
実体化する(自分の場合は音楽ファイル化する)のが大変なのだ。
曲作りは義務ではないが、構想段階にたくさん残っているのも
気持ち悪いので、はやく吐き出したい。
つまり、時間をふんだんに使える夏休みが待ち遠しいのである。
(それ前に振休消化しないと、部長に迷惑かけるのだが・・・。)
どーでもいい話だが、キーボード・スタンド●KS8000がきた。
今までシンセサイザーはもっていても、スタンドはもっておらず、
本棚を横にしたりして置いていたが、さすがに部屋も広くなったことだし、
マイ・スペースを作りたいということもあって、購入に踏み切った。
X字型のものも考えたが、高かったのと何より安定感がなさそうだったので、
4脚にしてみたが、これが以外と高さもばっちりでよさげである。
こうして一層引きこもり人生に拍車を掛けるのである。
妹の卒業祝いを兼ねて、両親と妹でシンガポールにいったらしい。
そのとき、お土産にもらったCD。
電子音にグレゴリオ聖歌がのっかかった自分好みの曲調のもの。
たぶん、妹の選曲じゃないかと思うが、なかなかいい曲をもらった。
よくわかってんじゃん、妹。
(別にシンガポール土産ではなくてもいいか、と思うが、シンガポール
っぽいといえばシンガポールっぽいなあ。)
そういや、最近また音楽を買い集めつつある。
ジャンルは相変わらずだが、いつか紹介したい。
自動車会社のCMテーマに使われていた『Freedom Cry』がこのアルバムの 個人的にはアルバムのタイトルになっている「ボエム」という曲がもっとも 「るーるるるーーるるーーるるーー♪・・・」 というイントロが聞こえると、非常にせつなくなるのは、なぜだろうか。
私が大学2年のとき、初めて海外旅行した先で入手したCD。
それ以来Deep Forestにははまり、すべての楽曲を聴いたはずである。
もっともポピュラーな楽曲だろう。しかし、東欧の少数民族の音楽をモチーフに、
シンセサイザーを用いて再構成するというコンセプトのこの作品は、
日本人である自分が聞いても「懐かしさ」「郷愁」を覚える作品であり、
誰が聞いても納得する、そんな楽曲が凝縮されていると思う。
お気に入りだ。
このアーティストの存在は、最近Noirというアニメを、ブロードバンドで試聴して知った。(このアニメじたい、おじさんが見ても楽しめる傑作だと思う。)
Deep Forestやエニグマなど、伝統的な音楽と電子楽器を融合させた楽曲が結構好きだが、このCDもそれらの音楽に匹敵するくらいの神秘さと情熱を感じさせてくれるものである。
梶浦由記というアーティストに今後とも注目していたい。