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コンテンツ産業にとっては消費者の自宅における電子機器の配置がポイントか?

昔買った曲を聴いていてふと気がついたのであります。

「最近、おいらよくCDを聞いているなあ」
「もっというとCDよく買っているなあ」

はるか昔、学生のころはよく聞いていた覚えがあるんですね。
で、就職してからは確かに聞いている時間は減りましたが、
それでも時間あたりに直したら、最近はよく聞いている。

なぜか。

思い当たる大きな理由は引越ししかない。

最近、引越しをしたのですが、引越ししてからなぜか、
CDを聞く頻度が上がっている気がするのです。

電子機器の保有状況は引越し前とまったく同じ。
変わったのは、部屋が広くなった分、パソコン(おいらの居場所)
を中心として、電子機器類を手の届く範囲に集中させる
ことができたことなのですね。

パソコン(おいらの居場所)の真後ろに電子機器を置いてましたから。

(確かに作曲を嗜むので、平均より電子機器が占有する面積が
広くなっており、特殊なのかもしれませんが)

ちなみにそれ以外の要因として考えられるのは、

・心理の問題:心の状態の高低に限らず、社会人になってから
あまり音楽を聴いていないので×かなぁ。

・生活の問題:時間的なゆとりができたわけではありません。
むしろなくなっています。休日は引きこもってますが。

・環境の問題:確かに、夏に信長の野望が出たら、また聞かなくなる
かも。

とにかく、まだもやもやっとしていますが、

「消費者の居場所から手の届く範囲に電子機器を配置”させる”こと」

ってコンテンツ産業にとって重要かもしれない。

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コメント

先日はどうも!
大変有意義な時間を過ごさせてもらいました。
いろいろ考えて少しずつ具体性が見えて来たけれど、まだまだこれから。

ともあれ、コンテンツ産業発展へのTIPSもここでゲットしたんで、プレゼンもはかどりそう。笑  また話そう!

ごめん、さっきの「にゃるほど」はジョニー。タイトルと勘違いして打ってしまった。汗

おー、ジョニー。
お役に立てたようで何よりです。
ぜひぜひビジネスを作ろうよ!

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